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すずらんの里駅に看板を設置

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 ステップアップゼミ代表が運営するHP「市子のスローライフ」から独立して、日々の活動をお知らせする、ブログを開設することになりました。書き手は代表の市子さんと、事務局のかまねこの二人の予定。どうぞごひいきにお願いいたします。今日のお題は、看板の設置のお話です。

  ステップアップゼミでは、御射山神戸歴史散策マップを、すずらんの里駅に掲示できないかと、JR東日本長野支社にお願いしていました。このたび、待合室に掲示する許可をいただき、さっそく掲示しました。雨風日光にもあせない印刷でパネルに貼り付け、A0の大きさなので結構立派です。

 すずらんの里駅にはなかなかこられないかも知れませんが、散策を目当てに途中下車してみませんか?

 今までの活動の記録にはここからアクセスできます。

 http://homepage3.nifty.com/slowlife/stepup30.htm

 

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コメント

ここでも資金力が必要になってくるわけです今回お預かりしたこのモデルはガラスコーティングにハゲがありましたが、 ステンレススチールモデルの一般的な買取相場の倍近い金額が付きました。
一般的には保証期間は1年、アンティーク時計の場合半年といったところです。
日付が0時になった瞬間に時計に表示されている日付が更新される機能で、当時は画期的な技術として大きな話題になりました。
今でこそ高級腕時計として確固たる地位があるロレックスですが、腕時計の歴史に残る画期的な発明をしており、この偉大な発明があったからこそ今のブランド力があると言えます。
オメガの人気の腕時計『スピードマスター』は初めて月面に降り立った腕時計として有名です。
おそらく磁気抜きもしてくれてます。
オメガの耐久力の良さは非常に魅力的であり、このような歴史が今のブランド力を築き上げています。
オメガにも様々な歴史があり世界的ブランドの地位を築いています。
腕時計で初めてクロノメーターの認定を受けるという歴史が一流の時計であることを物語っています。
私たちは、オリスをはじめ、ロレックスやオメガなど、腕時計の修理、オーバーホールを行なっております。
ロレックスは防水性が高いのが特徴ですが、それでも、修理不可能の原因の多くがサビです。
ケースバックには陽極酸化処理を施したブルーのアルミニウム製リングが付属しており、1932年のロサンゼルス大会から2028年のロサンゼルス大会に至るまで、オメガが関わってきたオリンピックの開催都市と日付がすべて記されています。
現在もオメガのみがこの機構を採用しており、本来5年に1度程必要なオーバーホールですがオメガは10年に1回で良いと言われています。
これは世界で最初の『自動巻き機構』のことであり、これまでゼンマイを手動で巻く必要があった腕時計の常識を覆しています。
クロノメーターはもともと海上での過酷な環境に耐えれるかや、船舶の海洋時計としての正確性など、その重要な役割を担えるか審査する機関であり認定の基準はかなり厳しいです。

投稿: ブランド財布コピー | 2020年5月30日 (土) 16時43分

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